YELLOWS PLUS - ORDER EXIBITION, COLLECTION FAIR

YELLOWS PLUS - ORDER EXIBITION, COLLECTION FAIR

YELLOWS PLUS
ORDER EXIBITION,
COLLECTION FAIR

2026.04.25 sat - 05.18 mon
岡山眼鏡店 2F floor
OPEN : 11:00 – 19:00

 


世界で活躍するYELLOWS PLUS。2001年、ブランドスタート以来、誇張したデザインではなくナチュラルな中に美しさを求めていくコレクションで、国内外から高い評価を得ています。これまでの長い歴史の中で、より快適に、より機能的に掛けられることを求めて、無数のスタイルが生み出されてきましたが、現在まで受け継がれ、ルックスの美しさとともに必然性のある様式美とも言えるカタチこそがYELLOWS PLUSの考えるクラシック。時代を問わない普遍的な美しさを兼ね備えたアイウェアは、どんな服装やシチュエーションも驚くほど自然に馴染み、肌の色や骨格の違いさえも選ばなくなります。そんな肩肘張らずナチュラルなスタイリングこそがYELLOWS PLUSの理想とするカタチなのです。

 

そんなYELLOWS PLUS 2026SS新作コレクションを含め、たくさんのモデルを一挙にご覧いただける「YELLOWS PLUS ORDER EXIBITION, COLLECTION FAIR」を2026年04月25日(土)から05月18日(月)にて開催いたします。4月に発表される注目の最新作や、ブランドを代表するモデルが大量入荷。フレームやカラーレンズの豊富なカラーバリエーションを一同にお楽しみいただけます。

 

レトロ感やクラシックなテイストをベースとしながらも、必要以上に誇張しないのは理想を追い求めているから。そして、コレクションのすべてのラインナップが日本製である拘りにも繋がっています。それは、デザイナー:山岸氏が描くイメージを忠実に具現化するため。ほんの1mm、面の角度がわずか1度異なるだけで、まったく印象が異なることを知っているからこそ、日本・福井の熟練した眼鏡技術の技を欠かすことができないのです。個々のパーツや数ある工程ごとに入念な打ち合わせや制作における確認を、デザイナー自らが工場に出向き行うことで、YELLOWS PLUSの向かう理想に近づくことができるのです。

 

そのYELLOWS PLUS デザイナーであり創業者の山岸稔明氏の来店が決定!!
日程は「YELLOWS PLUS ORDER EXIBITION, COLLECTION FAIR」のラストを飾る05月16日(土)・17日(日)を予定しており、直接お話を伺うことのできる貴重な機会となっています。

始まったばかりの新生活に、春の装いに、軽やかで上品なクラシックを取り入れてみるのはいかがでしょうか?長くご愛用いただける、馴染みの良いアイウェアがきっと見つかるはず。この機会に、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

 

YELLOWS PLUS
ORDER EXIBITION,
COLLECTION FAIR

2026.04.25 sat - 05.18 mon
岡山眼鏡店 2F floor
OPEN : 11:00 – 19:00

 

YELLOWS PLUS

2001年にデザイナー:山岸 稔明氏により創業したYELLOWS PLUS。そのデザインの根源となっているのはクラシックスタイルです。これまでの長い歴史の中で、より快適に、より機能的に掛けられることを求めて、無数のスタイルが生み出されてきましたが、現在まで受け継がれ、ルックスの美しさとともに必然性のある様式美とも言えるカタチこそがYELLOWS PLUSの考えるクラシック。時代を問わない普遍的な美しさを兼ね備えたアイウェアは、どんな服装やシチュエーションも驚くほど自然に馴染み、肌の色や骨格の違いさえも選ばなくなります。そんな肩肘張らずナチュラルなスタイリングこそがYELLOWS PLUSの理想とするカタチなのです。レトロ感やクラシックなテイストをベースとしながらも、必要以上に誇張しない理由もそんな理想を追い求めているから。そして、コレクションのすべてのラインナップが日本製である拘りにも繋がっています。それは、デザイナー:山岸氏が描くイメージを忠実に具現化するため。ほんの1mm、面の角度がわずか1度異なるだけで、まったく印象が異なることを知っているからこそ、日本・福井の熟練した眼鏡技術の技を欠かすことができないのです。個々のパーツや数ある工程ごとに入念な打ち合わせや、制作における確認をデザイナー自らが工場に出向き行うことで、YELLOWS PLUSの向かう理想に近づくことができるのです。
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