【岡山眼鏡店 秋の装い…メガネを装い… ~秋色・MASUNAGA G.M.S.~】

2015.09.30 / MASUNAGA G.M.S. マスナガジーエムエス

こんにちは!奉還町《岡山眼鏡店》ブログでございます!!!

街の景色がすこしずつ変わっていく…服色も夏色から秋色に…

そんかCOLORな変化の中、メガネも秋色にコーディネートしませんか?

前回の「YELLOWS PLUS(イエローズプラス)」に引き続き、今回も秋色コーデにピッタリなフレームをご紹介いたします。

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2015年の今年、110周年のアニバーサリーイヤーを迎えた「増永眼鏡」、

日本・福井の眼鏡産業の礎を築いた同社の歴史は、そのまま福井の眼鏡の歴史でもあります。

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今回は…「増永眼鏡」が所有するブランドの中でも、特に『マスナガイムズ』を感じることができる「MASUNAGA G.M.S.」をピックアップいたしました。

まずは“GMS-303C”をご紹介いたします。

今季旬なコンビネーションフレームの中でも最も細身なタイプです。

おにぎりを逆さまにしたようなスタイルが特徴のパント(ボストン)は掛ける方を選ばない長年愛され続けているかたち。

女の子にもおススメです!!!

ラウンドが苦手な方やメガネビギナーの方でもNo Problemで掛けこなせますよ。

しかも、その軽さと掛け心地の良さ、耐久性までもを併せ持っています。

フロントリムにはなんと!0.25mmのセルロイドを使用しています。

職人がひとつひとつ手作業で巻き上げる“GMS-303C”は、モノづくり魂のシンボルと言っても過言ではないでしょう。

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BRAND : MASUNAGA G.M.S.

MODEL : GMS-303C

SIZE : 44□21-150

COLOR : #11

PRICE : ¥34,000(without tax)

made in Japan

次にご紹介は…少し小ぶりなコンビネーションの“GMS-812”でございます。

限界まで薄く細身にしているアセテート生地のリムは、丸みを帯びながらクセのないフォルムで、目もとをCUTEに演出し柔らかさUP。

ブリッジとテンプルにはチタン素材ながら、決して派手すぎない彫金模様を施すことで、逆に全体の雰囲気を高めています。

掛ける方がよりシンプルに見られるよう、ブリッジは前から見えないようにネジで固定されており、サイドはカシメにより安定させています。

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余計な主張を排除するデザインと、それを具現化する職人の技術が融合したモデルです。

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BRAND : MASUNAGA G.M.S.

MODEL : GMS-812

SIZE : 46□21-140

COLOR : #13

PRICE : ¥37,000(without tax)

made in Japan

今回最後は…インナーリムが特徴の“GMS-804”です。

誰しもが掛けこなせるモデルではないですが、ハマればこれ以上のない雰囲気抜群になること間違いなし。

チタン製のフレームに収められたインナーリムは、ラウンド感のあるレンズシェイプをより一層高めてくれます。

クリアレンズを入れてもよし!

カラーレンズを入れてサングラス仕様でもよし!

“GMS-804”を掛けこなせるのは…そう!あなたです!!!

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BRAND : MASUNAGA G.M.S.

MODEL : GMS-804

SIZE : 46□25-150

COLOR : #11

PRICE : ¥37,000(without tax)

made in Japan

 

メガネ選びに困ったら、まずは《岡山眼鏡店》へお気軽にお越しください。

聞くだけでもOKです!!!

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